それは、一つ。
最近再開した作文だ。
15年も放置したまま、一歩も動けずにいた【小説のようなもの】への再トライ。
どうせなら、秘密裏に進めないで、ここにもFBにもアップしてやれと。
そうして逃げられない状況に自分を追い込んだ。
だって、仕事ではない趣味なのだから、必死になる必要のないこと。
となれば、いつだって投げ出せる、投げ出していいんだ、という気持ちが支配する。
反面、と言うか、その結露として本気になれてなかった、これまで。
それが自己を苦しめてきた、ように思う。
なので、今回は仕上げる!
と、決めている。
但し、【稼ぐ】というフィールドからは大きく逸脱する。
業務の邪魔という観点からすれば、【全き要らないこと】。
ならば、【酒の宝島】ではいじってはならない。
なので、【チュー太郎】での待機中に、キーボードを叩いている。
なに、じゃあ【チュー太郎】は稼ぐ場所じゃないのかいって?
ま、当たらずといえども遠からじ。
でもって、こいつが結構癒やしになっている。
勿論創作なんだけど、過去の記憶を参考に作文する為に、懐かしい思い出がどんどん湧き上がってくる。
ほぼ、当時へのタイムスリップと言っても過言ではない。
それがあまりにも懐かしすぎて辛くなったりするくらい。
なので、最近は【チュー太郎】の営業時間が待ち遠しかったりする。
ただ、それはまるで自分の歳が父親の死んだそれに近づくのに似て、前回の挫折エリアが迫ってくる。
もしかすると、いや多分そこから先は、また苦しむことになるだろう。
ま、それも老後の趣味、ということで・・・
*
最近再開した作文だ。
15年も放置したまま、一歩も動けずにいた【小説のようなもの】への再トライ。
どうせなら、秘密裏に進めないで、ここにもFBにもアップしてやれと。
そうして逃げられない状況に自分を追い込んだ。
だって、仕事ではない趣味なのだから、必死になる必要のないこと。
となれば、いつだって投げ出せる、投げ出していいんだ、という気持ちが支配する。
反面、と言うか、その結露として本気になれてなかった、これまで。
それが自己を苦しめてきた、ように思う。
なので、今回は仕上げる!
と、決めている。
但し、【稼ぐ】というフィールドからは大きく逸脱する。
業務の邪魔という観点からすれば、【全き要らないこと】。
ならば、【酒の宝島】ではいじってはならない。
なので、【チュー太郎】での待機中に、キーボードを叩いている。
なに、じゃあ【チュー太郎】は稼ぐ場所じゃないのかいって?
ま、当たらずといえども遠からじ。
でもって、こいつが結構癒やしになっている。
勿論創作なんだけど、過去の記憶を参考に作文する為に、懐かしい思い出がどんどん湧き上がってくる。
ほぼ、当時へのタイムスリップと言っても過言ではない。
それがあまりにも懐かしすぎて辛くなったりするくらい。
なので、最近は【チュー太郎】の営業時間が待ち遠しかったりする。
ただ、それはまるで自分の歳が父親の死んだそれに近づくのに似て、前回の挫折エリアが迫ってくる。
もしかすると、いや多分そこから先は、また苦しむことになるだろう。
ま、それも老後の趣味、ということで・・・
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