宝島のチュー太郎

20年続けたgooブログから引っ越してきました

    冬でも生のまま舐める、店主はそれが好き

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中陰の花







 僧侶が思う死とあの世、霊の存在、そしてその交信等、興味があったので図書館で借りてみた。
あまり私の心象とはシンクロしなかった。

 芥川賞受賞作品とのこと、ページ合わせの様にくっついていた短編「朝顔の音」はもっとシンクロしなかった・・・