毎日一話ずつ更新するルールを決めたので、先行して作文をするようにしている。
なんと流行作家の締め切り感覚ぢゃあないか。
折しも現在13話に差し掛かったところ。
ハートブレイクの頂点を表現する。
当時、正しくその瞬間に聴いてた因幡晃。
中でも、【アパートの鍵】には何リットル涙を絞られたことか。
そいつを今、スポティファイのワンリピで流しながら作文している。
便利な時代になったものだ。
それにしても、独り45年前にタイムスリップするのは、郷愁を超えて寂しい、辛い。
でも、その記憶が宝物だと感じている。
酔うとるな。
酔わな書けんよ・・・

