宝島のチュー太郎

20年続けたgooブログから引っ越してきました

    冬でも生のまま舐める、店主はそれが好き

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アパートの鍵


 毎日一話ずつ更新するルールを決めたので、先行して作文をするようにしている。
なんと流行作家の締め切り感覚ぢゃあないか。

折しも現在13話に差し掛かったところ。
ハートブレイクの頂点を表現する。

 当時、正しくその瞬間に聴いてた因幡晃
中でも、【アパートの鍵】には何リットル涙を絞られたことか。

 そいつを今、スポティファイのワンリピで流しながら作文している。
便利な時代になったものだ。

 それにしても、独り45年前にタイムスリップするのは、郷愁を超えて寂しい、辛い。
でも、その記憶が宝物だと感じている。


 酔うとるな。
酔わな書けんよ・・・