2020-01-27 反省 徒然 足の不自由なお得意さんが来店された時は、運転席から降りて来なくても、そのままお支払いを受けて商品を積み込むことを習慣化している。 うちのような「つぶれかけの酒屋」は、そんなことからでも便利に使って貰うことで何とか贔屓にしてもらえるのだと思っている。 なのに、今日はそれが出来なかった。 つい、本に夢中になっていて、車が停まったことさえ気づかずにいた。 反省・・・ 信長の原理垣根 涼介