宝島のチュー太郎

20年続けたgooブログから引っ越してきました

    冬でも生のまま舐める、店主はそれが好き

www.sakenotakarajima.com

キャッチコピー

 昨日の追記で書いたように、全国のケーブルテレビに流すことになるであろう「宝島のチュー太郎」のキャッチコピーを考えてくれと言われている。

 先日、温泉に浸かりながらボゥっと考えたには考えたが、まだ決定してなかった。
ここでの投稿を兼ねて考えてみよう。

ポイントを挙げて、そいつを繋げる。
そんな感じでいいんじゃなかろうか?

では、そのファクターを挙げてみよう。

・偏屈オヤジ
・酒好き
・四国は新居浜在住
・還暦おじいの昭和バナシ
・イチオー、バーテンダー
・つぶれかけの酒屋
・生きてもせいぜいあと20年
・大学はトーキョー
・イチオー、法学部法律学
・激変する世の中に変化対応すべきもの
・どう世の中が変わろうが変えたくないもの
・読書好き
・歳の割にはネットに馴染んでいるが、HTMLを駆使するまでには至ってない
・遅ればせながらネットストアを開店

こんなとこか?

では・・・



「四国という宝島に生息する偏屈目酒好き科還暦オヤジが、つぶれかけの酒屋と場末のバーテンダーとしてこぼす、昭和から○○への偏った記憶とこれからのこと」


長い?
でも、キャッチコピーはワンセンテンスが基本だという固定観念があるもので。
それと、ファクター全部を盛り込んでのキャッチコピーは無理だわな。


 まあ、具合が悪ければ修正してもらおう。
取り敢えず、宿題提出ということで・・・