宝島のチュー太郎

20年続けたgooブログから引っ越してきました

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がん治療の95%は間違い


 巷間常識とされていることに全面降伏しない。
私は最近、そんなことを考える。


「早期発見早期治療」がガン克服の王道のように言われて久しい。
だから、年に一度は人間ドッグに入れと。

「わざわざ病気を探しにいかんでもええやん」
私は、こう考えてきた。
事実、高校を卒業以来、健康診断というものを受けたことがない。
なので、自分の血圧を知らない。
だから、高いじゃ低いじゃ言われても、皆目見当がつかん。
ガンマジーピー?
やらいうんも、数値の物差しが私の頭の中にはない。

 そんな私が、「やっぱり」と思う内容の本。
中でも、ここがポイントと言う部分を抜粋してみた。
ただ、文字に起こすのが億劫なので、画像を貼り付ける。
サムネイルをクリックすれば拡大されるので、興味があれば読んでみてほしい。


   





 ようく考えてみれば判る。
癌は最近の病気?
いや、それは昔からあった。
確か秀吉の死因が癌じゃなかったか?
(ウラを取ってないので自信はないが)
それがこの最近、なんで急に?

それは、わざわざ探しにいくからだろう。
そして、切らなくてもいい臓器を切って抵抗力の低い体になった上で、抗ガン剤という毒物を体内に入れる。
そりゃあ死んで当たり前。


 そんなことが書いてある。



 私が、もしもこの先、ガンに罹っても、治療はしない。
フツーに生活をして、痛みが激しくて辛抱できないときだけモルヒネでも打ってもらえばいい。

 そうして死んでいくのが寿命だと考えておる・・・





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