友達リクエストと迷い
けふのBGM
このライブ、何度LDで観たことか・・・
サイモン&ガーファンクル 旧友 Live 1981
手元のデジタル温度計は31.3度。
今日の仕事始めはチラシ配り。
折り込み用に印刷した予備分が200枚余りあったので、捨てるのも勿体ないからと、
早朝、一気に処理出来るマンションや集合住宅にポスティングしてきた。
何年ぶりだろう。
随分サボってたなあ。
さて、これまで様子見ということでなんとなく眺めてきたfacebook。
いよいよ、「商売のツールに使っちゃおう」という助平心を実行に移そうかと、まずは友達リクエトをしてみる。
ただ、「新居浜在住らしい」というだけで、一面識もない人にいきなり友達リクエストは送れない。
するといきおい対象が、こちらの顔を思い浮かべてもらえるだろうと思う人と、職業柄違和感を感じないであろうという人程度に限られてくる。
しかし、見れば、そこら辺は割り切って、取り敢えず友達を増やしましたみたいな匂いのする人も中にはいる。
勿論、それは商売人。
ここで、私の変な遠慮や見栄が出る。
「ええ歳こいて、見境なしなんつうのは恥ずかしゅうないかい?」
なんて思ってしまうのである。
しかし、そんなこと言ってたら拡がっていかない。
こんなことで悩む方がおかしいのか、それとも、上品にあるべきなのか?
一体、どっちなのだろう?
いや、
こんなこと書きながら、内心解っている。
「崖っぷちニューディール作戦」やるんやろ!?
なら、その下手なプライドや、余計な見栄を捨てれば!?
もう一人の私がこう叫ぶ。
すると、
「いや、でもなぁ」
と、私の中の吉田がつぶやく。
かくしてしばらくは、私の中でブラマヨのネタが堂々巡りしそうだ・・・
ブラックマヨネーズ2
これはアカンでぇ・・・
すべらない話 「20才の時...」(ブラマヨ吉田) 最高傑作話選
